コモ湖畔の書斎から dalla finestra lariana

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2015 06 29 夕焼け
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EPSON R-D1xBIOGON28mmF2.8
8時半に家に着くと,すぐ水着に代えて湖にひと泳ぎしてきた。体に籠っていた日中の熱気がすっと抜けて行く。食事を済ませると夕焼け空が湖面に映る。
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by kimiyasu-k | 2015-06-30 05:02 | Comments(0)
2015 06 29 風姿
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EPSON R-D1 BIOGON28mmF2.8
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by kimiyasu-k | 2015-06-29 13:28 | Comments(0)
2015 06 29 庭草三題
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-29 13:27 | Comments(0)
2015 06 27 焼け打ち
1169年のコモによるイゾラコマチーナ(コモ湖の小島で自治区だった。)の陥落を模した花火大会の出し物。当時,イゾラはミラノと手を組んでいて、コモはミラノと敵対関係にあったから、まずはこのちっぽけなイゾラをやっつけてしまえということで、街は焼き払われ住民は惨殺,逃亡で、結局今は誰も住んでいない。これって,何となくアメリカ(ミラノ)と手を組んだ日本(イゾラ)と敵対する中国(コモ)っていう図式と似ている。イゾラはミラノと集団的自衛権を主張していたけど、結局コモが攻めてくればミラノは見放し,滅びちゃったて事だろう。イゾラはコモともちゃんと仲良くしとけば、こんな事にはならなかったのに。きっと,北ヨーロッパへの大事な交通路であったコモ湖の覇権を巡って,「欲張り」をしたという単純な馬鹿行いの報いが壊滅だったわけだ。何年たっても「人」って余り進歩しない。原爆落とされようが,事故起こそうが同じ誤りを何回も何回も繰り返すのは,人の、為政者の「サガ」という事か。その犠牲になる一般市民はたまったもんじゃない。1000年も経てば,こうして余興として楽しめる余裕も出てくるけれど。
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-28 16:12 | Comments(0)
2015 06 27 花火大会に出掛ける
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-28 16:07 | Comments(0)
2015 06 27 白い薔薇
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NIKON D3000 50mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-28 02:49 | Comments(0)
2015 06 27 窓台に置かれた白薔薇
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-27 21:24 | Comments(0)
2015 06 26 窓台に置いた石、あるいは石の置かれた窓台
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-26 12:39 | Comments(0)
2015 06 25 雑踏を逃れて 2
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-25 12:38 | Comments(0)
2015 06 24 雑踏を逃れて
"地元"に戻ってきました。ホッと、しています。
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EPSON R-D1xNOKTON40mmF1.4
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by kimiyasu-k | 2015-06-25 04:34 | Comments(0)