コモ湖畔の書斎から dalla finestra lariana

2008年8月9日 日曜日 晴れ
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村の船着場に、日光浴に行った。子供たちが楽しそうに遊んでいる。
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# by kimiyasu-k | 2008-08-12 19:50 | Comments(0)
2008年8月2日 日曜日 晴れ
アントニオ タブッキのインド夜想曲を読んだ。須賀敦子さんの本に翻訳者のあとがきを見つけて、非常にほめていたからだ。
本は好きだが、こちらに20年暮らしているが、そして日常生活はイタリア語で全く問題ないが、それでもやはりイタリア語の本を読むのは一仕事だ。
日本語に訳されているか知らないが、カロフィーリオcarofiglioのragionevoli dubbiを読み出す。こちらは、タブッキの本に比べてはるかに読み易いが、kawabata natsuが容疑者の妻であることに、彼女が寿司を作るコック(職人とならないところがミソだが)であることに驚く。今、イタリアではこんなにも日本が今日的だ。
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# by kimiyasu-k | 2008-08-04 19:58 | Comments(0)
2008年7月28日 月曜日 晴れ
東電、今期最終赤字2800億円 燃料価格高騰響き年5円減配
 併せて発表した2008年4―6月期の連結決算は営業損益が956億円の赤字(前年同期は646億円の黒字)だった。柏崎刈羽原子力発電所の停止により、火力発電の割合が増加。燃料費や購入電力料の負担が増え、採算が悪化した。  日経ネット

この記事はどのように読むべきだろうか。原子力発電をもっと強化して燃料費の高い火力発電を減らすべき、あるいは、いつ起こるかも分からない地震のために止まってしまうような、電力供給源としては不安定な原子力発電を減らして、他の道を模索すべきだ、と読むべきか。それとも単に、原発の耐震性能をもっと高める必要がある、、。
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# by kimiyasu-k | 2008-07-28 17:07 | Comments(0)
2008年7月18日 金曜日 晴れ・くもり
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考えてみると家には廃品回収品が多い。写真は浴室のドアで、これはミラノの建築現場から回収したもの。1900年初頭に建てられた建物には美しいドアがあったが、改修工事の際にそれは捨てられる運命にあった。ドアのサイズを詰めて枠を作り直した。
椅子は、先日ごみを出す日に家の前に捨ててあった。一月前に下の階の家を買ったオランダ人のカップルが、イケアで安物の家具を買ってくると、家にあった椅子を捨てたのだ。オランダ人は、古いもののよさが分からないのだろうか。ゴッホが描いた椅子なのに。紙やすり、金タワシで磨いて、オリーブオイルで仕上げた。100年は経っているのだろう。椅子は手作りで、足の部材は不整形な木材を使っただけあって少しゆがんで味がある。
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# by kimiyasu-k | 2008-07-18 17:11 | 建築・architettura | Comments(0)
2008年7月18日 金曜日 晴れ・くもり
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イタリアの今年の夏は、イタリアらしくない。昨日ようやく気持ちの良い太陽が来て、ようやく夏が来たと思ったら、今日はもう曇り空で雨も落ちた。コモ湖はこの季節には珍しく雨のために水位があがり、カブール広場は冠水した。よろこんでいるのは北ヨーロッパから夏になると降りてくる観光客。今、コモ湖はこの冠水を防ぐための大掛かりな護岸工事をしている。
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# by kimiyasu-k | 2008-07-18 16:51 | Comments(0)
2008年7月13日 日曜日 くもり、雨
夜十時ごろ、隣に住む友人のところに遊びに行く。釣り仲間が3人来ていて、食事のあとの雑談をしている。イタリア人の会話の中に入ると、必ず出る話が、日本の捕鯨だ。
どうして、日本は捕鯨をするのか。鯨の肉はどんな味がするのか。個人的には捕鯨には反対の立場を取っているが、日本人の大多数が捕鯨に賛成していること、また科学的にはシロナガスクジラは絶滅の危機にあるが、ミンク鯨はその数が増えすぎて生態系のバランスがくずれていて、決して日本が捕獲する鯨で、絶滅の危機に拍車をかけているわけではないことを説明する。政治好きなイタリア人なので、当然話は企業と政治家が結びついた利害関係、言ってみれば捕鯨することによって誰かが利益を得ている、、という話に発展する。
世界の舞台の中で「NO」と言えない日本人は日本人の誰もが自覚している。世界に向かって捕鯨中止に対して「NO」と叫ぶことをし続けるのは、科学的な問題より、経済的な問題より何にもまして日本人のコレクティブな世界の中で自分のアイデンティティを叫びたいという無意識の感情問題なのではないだろうか。
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# by kimiyasu-k | 2008-07-15 19:10 | Comments(0)
2008年7月6日 日曜日 くもり、雨
先日、仕事の関係で、友人のアンジェロが日曜日に我が家に来ていいかという。アンジェロは二年ほど前に離婚して、今は母親と暮らしている。家具の輸出をしている。
12時ごろ、やってきた。どうせ、バーベキュウをするなら、隣の夫妻も、普段はイギリスに住んでいるが、久しぶりにやってきたロベルトも巻き込むことにする。
土曜には、リブステーキの3KGほどの塊、2KGのサルシッチャというイタリアのソーセージ、もも肉を買い込んできた。あいにく、天気が悪い。暖炉を使えば家の中でやれないこともないのだが、それもあまりにツマラナイ。隣の夫妻のテラスを場所を借りてやることにする。
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# by kimiyasu-k | 2008-07-08 02:05 | Comments(0)
2008年6月17日 火曜日 雨
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3日前、日本から帰ってきた。10日間ほど、事務所のイタリア人の女の子を連れて仕事の打ち合わせ、現場などのために行った。中、3日間、彼女たちに日本の建築を見せたくて、京都・奈良に行く。久りぶりに訪れた古都は本当に綺麗だった。
一日目は、大原の民宿にとまり、二日目は、奈良公園の中にある江戸三という、離れ形式の旅館に泊まった。
やはり、日本の禅式の庭園は、すばらしい。冗談で「禅の庭は、自分の心を見る庭だ。」と言って彼女たちをからかったのだが、実際、禅の庭は極めて心理的な世界で、自分の中にあるものしか見えない。
大原は、初めて訪れたが、昔ながらの風景の残る田園そのもので、田植えが終わった水田には、無数のオタマジャクシやイモリが居て、「え、まだ日本ってそのままなんだ。」と驚いたりした。そして奈良の法隆寺の建築は、まさに大陸的な様相で、それはどこかヨーロッパ人の心にも直接訴えるところがあり、彼女たちはその美しさに感激していた。数奇屋にみる繊細な日本人固有の美意識と、奈良にみる世界中、普遍的な美意識、このふたつが同時に日本の中にみることができるというのは、本当に驚異だと思う。
中国人や韓国人などの観光客が多いのにも驚いた。日本は、世界に誇れる文化を持っていたし、それはまだ残っている。
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# by kimiyasu-k | 2008-06-18 01:17 | 建築・architettura | Comments(0)
2008年5月24日 土曜日 くもり
http://www.buhl.de/nesso/live-cam.asp
コモ湖畔の書斎はここにあります。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-24 22:48 | Comments(0)
2008年5月23日 金曜日 くもり
昨日、所用、日帰りで、南イタリアのシチリア島のパレルモに行って来た。今回の選挙で、「北部同盟」が圧勝したことが物語るように、イタリアは「北」と「南」の格差が激しい。北に住んでいる自分には南から北をどのように見るのか分からないが、北で豊かさを生産し、南がそれを消費しているという構図だ。シチリアといえばマフィア、税制の優遇をしているものの、なかなか南イタリアに産業が育たない。地中海が産業の舞台だった1800年代までパレルモは地中海の首都だった。それが今では、辺境にとなりつつある。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-23 20:00 | Comments(0)
2008年5月20日 水曜日 雨・くもり
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先週の金曜日、事務所員とミラノの新しい住宅開発地を見に行った。旧見本市会場に近いこの住宅地はミラノの建築家チーノズッキによって計画され、すでに完成に近い。
ファサードを構成主義の絵画的に扱う彼の手法を目の当たりに見ることが出来る。また、1960年代の様々なモダン建築言語の再利用が印象的だ。ちょうど天気も悪かったこともあって、ミラノの、ある意味では憂鬱とも言える独特のモダン建築のイメージを再現していた。
どこかで、やはり都市の記憶に結びついていくヨーロッパの建築は、抜け切れないジレンマがあるものの、安心感を与える。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-22 00:51 | 建築・architettura | Comments(0)
2008年5月18日 日曜日 雨
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久しぶりに佳作を見た。la banda 音楽隊というイスラエル・フランスの合作映画で、エジプトの警察音楽隊が、イスラエルの文化会館のオープンに招かれるのだが、手違いから小さな街で一夜を過ごすという話だ。大きなドラマはない。様々な人々の心の動きを静かに、クスクスと笑わせながら描く。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-20 01:29 | Comments(0)
2008年5月18日 日曜日 雨
今年の春は、天気があまりよくない。今日も、時々激しい雨が降る。マンションというにはあまりに雰囲気がことなるが、今すんでいるのは4階建ての共同住宅。おそらく200年前くらいの建物だろう。
下の住戸が新しい持ち主になった。もともと、この家はコモの近郊で、スチームアイロンなどの製品を作る工場を経営する、実業家のものだったが、しばらく前から売りに出していて、オランダ人のカップルが購入した。これで、この共同住宅の持ち主は、イタリア人が3、日本人1、オーストラリア人1、オランダ人1という構成になった。もちろんヨーロッパという地理的な事情はあるものの、確実にイタリアも国際的になっている。人口わずか2000人あまりのこんな寒村に、世界中から人が集まり、そこで暮らす。
先の選挙で生まれた新しいベルルスコーニの政府は、移民を規制しようという方向で動いている。選挙では極右とも言える北部同盟が30%の投票を獲得した。
世界地図が、どんどん変わっていくという現実の中で、保守系の人たちは、既得権を何とか守り抜こうとする。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-20 01:04 | Comments(0)
2008年5月17日 土曜 雨
「小・中学生に携帯電話持たせるな」教育再生懇提言へ
2008年05月17日14時20分
 政府の教育再生懇談会(座長・安西祐一郎慶応義塾塾長)は17日、都内で会合を開き、小中学生に携帯電話を持たせないよう保護者らに求める提言を、今月末にまとめる一次報告に盛り込むことで一致した。報告には、小中学生が使う携帯電話の機能を、通話や居場所確認に限定するよう携帯電話業界に求めることなども盛り込む。
 会合で、町村信孝官房長官は「携帯電話を使った犯罪が多発しているので、携帯会社任せにせずに規制を考えることが必要ではないか」と述べた。山谷えり子首相補佐官は会合後の記者会見で、「携帯を強制的に持たせないわけではないが、教育的視点から、保護者や業界に深く考えてもらうよう、メッセージを発信したい」としている。(時事)

権力が規制の方向でなく、指導の方向に機能することはありえないのだろうか。いつもの「臭いものには蓋」的発想にすぎない。
携帯電話が犯罪の道具となっているのは事実だが、その利便性と人間性、いつでもどこでもコミュニケーションができるという夢のようなヒューマニズムを考えてみれば、携帯電話-犯罪=
禁止という、単純極まりない発想には、あきれてしまう。
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# by kimiyasu-k | 2008-05-17 17:51 | Comments(0)
2008年1月9日 小雨
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久しぶりの映画を見た。LABAKIが監督主演のキャラメルと言うフランス映画だ。フランス映画といっても、舞台はベイルートで美容室での5人の女を巡るセンティメンタルもの。普通この手のストーリーの希薄な映画は、散漫になってしまうのだが、なぜかこの映画は求心力がある。フランス映画特有の繊細な、微妙なセンティメンタリズムをベースにしながら、ほとんどリアリズムと言ってよいほど、足が地に付いた映画に仕上がっている。しかもそれが、コメディというのだからたまらない。ちなみにキャラメルは脱毛処理をするのに使う、ということをこの映画で知った。絶対お勧めの一作。★★★★
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# by kimiyasu-k | 2008-01-11 18:20 | Comments(0)
2007年12月18日 曇り
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ポルトガルに行ってきた。事務所の慰安旅行というわけでもないが、20年以上見てみたいと思い続けてきたアルバロシッザの建築をみんなで見に行こうと、人の少ないこの季節を選んだ。何となく、ヨーロッパの辺境というイメージのあるポルトガルだが、とんでも無い思い違いであることを知った。
リスボンには夕方の飛行機でミラノから暗くなってから到着した。飛行場で借りたレンタカーのナビは何故か調子が悪く、セトバルの街にあるポウサウダで一泊目を迎える予定だった自分たちは一時間以上、飛行場の周りを走り回り、何とかバスコダガマ橋へと向かう高速道路にのった。それでも、ミラノから用意してきたマードレデウスのCD、アインダはすぐに物悲しいファドをずっと聞かせ続けてくれた。
それにしてもシッザの建築はすばらしい。現代建築が現実にこんなにも純粋に「美しく」あり得ることに感動する。近代建築が生まれてから、およそ建築から「美しい」という概念が消えてしまったと思っていたら、唯一大西洋に面する異端のラテン国ポルトガルで、しっかりと大文字の建築は生きていた。
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# by kimiyasu-k | 2007-12-27 22:34 | Comments(0)
2007年12月03日 曇りのち晴れ
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一昨日からようやくガスが家に来た。昨年までは薪だけの暖房だった。車も寄り付けない湖畔の家では、全て肩に背負って運ばなければならない。一日10kg程度の薪でも4,5ヶ月分となるとかなりの量になる。その薪運びからも開放された。朝、暖かに暖房された家で目を覚まし、窓から外を見る。昨夜雨が少し降ったようだ。視線を上げると雲の切れ間から見えた山には、初冠雪があった。
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# by kimiyasu-k | 2007-12-03 19:35 | Comments(0)
2007年11月28日 曇りのち晴れ
「徴兵制あってしかるべき」 東国原知事が持論展開
2007年11月28日20時53分

 宮崎県の東国原英夫知事は28日、宮崎市の知事公舎であった若手建設業者らとの懇談会で「徴兵制があってしかるべきだ。若者は1年か2年くらい自衛隊などに入らなくてはいけないと思っている」と述べた。記者団に真意を問われた知事は発言を撤回せず、「若者が訓練や規則正しいルールにのっとった生活を送る時期があった方がいい」と持論を展開した。
 懇談会の終了後、知事は「道徳や倫理観などの欠損が生じ、社会のモラルハザードなどにつながっている気がする」と言及。「軍隊とは言わないが、ある時期、規律を重んじる機関で教育することは重要だと思っている」と語った。
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「道徳や倫理観」はまずは「家族」の中で親が子供に伝えていくものだ。「家族」という最小の共同体単位が機能していないところで、その役割を自衛体に転化するのは個人の責任の放棄にすぎない。自衛隊には本来の国を防衛するという役割があるのであって、道徳教育機関ではない。イタリアでは、3,4年前に徴兵制が廃止された。素人の兵士は、あまりに効率が悪く経済的な負担が大きい。
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# by kimiyasu-k | 2007-11-28 23:46 | Comments(0)
2007年11月26日 曇りのち晴れ
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コモ市のサッカー競技場内にあるプールに行った。この建物はイタリア合理主義建築の様式で、1930年代に建てられたものだが、その全面改修工事が終わったという噂を聞いたためだ。
内部は、驚くほど、綺麗に改修工事が行われていた。大理石の壁、モザイクの床、美しい飛び込み台など、おそらくオリジナルの状態を再現したものだろう。
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# by kimiyasu-k | 2007-11-28 23:31 | 建築・architettura | Comments(0)
2007年11月23日 雨
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久しぶりに中国に行ってきた。北朝鮮との国境近くの韓国人の街、延吉から車で2時間ほどの敦化という街だ。全く名前も聞いたことの無い、地の果てとも思える中国の街が一体どんなふうか興味深々だった。印象は、「もはや世界には辺境はないのか」、というものだった。仕事の関係で、建具を製作する工場を訪れたのだが、そこにはドイツ製の最新式の機械が設置され、ヨーロッパと全く同じ製品が作られていた。
日本では製造業が「大企業」志向なのに対して、若い起業家のあふれる中国では、小さな企業もとても活気がある。
街は綺麗に掃除されゴミひとつ落ちていない。ホテルは新しくスウィートが標準。レストランでサービスする女の子たちは、言葉が通じなくとも明るくとても親切で快活だ。彼女たちは日本ではほとんど見ることのできなくなってしまった、とても豊かな表情をしていた。
と書いた後、敦化市について調べると次の記事が見つかった。戦争は全く知らない世代だが、現在まだこんなことが起こっていることは衝撃だ。何も知らないとは言え、過去に深い傷をつけた「日本人」に、あんな笑顔を見せた少女たち。経済的にこれだけ豊かになった日本、早く戦争を終わらせたい。
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敦化市の毒ガス事故 日本が遺棄化学兵器と確認
日本の高島肇久外務報道官は3日、吉林省敦化市で先月23日に子ども2人が毒ガスで負傷した事故について、旧日本軍の遺棄化学兵器が原因だったとする談話を発表した。高島報道官はこの中で、日本として中国の被害者に心からのお見舞いを伝えるとともに、化学兵器禁止条約の「廃棄義務条項」に従い、適切に解決する意向を表明した。
この事故では、同市内の小川で水浴びをしていた子ども4人が砲弾1つを見つけ、流出した液体に触れた2人の手足が赤く腫れ上がり、ただれた。日本政府は中国外交部の申し入れを受け、調査団7人を現地に派遣して調査を進めていた。(編集NA)
「人民網日本語版」2004年8月4日
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写真は敦化でよく見かけた車。かなりカッコいい。
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# by kimiyasu-k | 2007-11-24 17:44 | Comments(0)